ホーム
お知らせ
大会
連盟概要
お問合せ

ホーム > 【アジアU22】日本も制しておきたい今年の“国際大会初め”

アジアU22】日本も制しておきたい今年の“国際大会初め”

2022-01-15 10:23:18

2021全日本選手権

墨田区長賞」の成田

 

 2022年の国際大会は、日本も男女両方で参加するASBC(アジア・ボクシング連盟)主催のアジアU22選手権から始まります。
 この大会には、1999年から2003年の間に生まれた16カ国の代表がエントリーしており、ウズベキスタンの首都タシケントにあるユニバーサル・スポーツ・コンプレックスにて、今月22日から始まり、28日から29日にかけて決勝戦が行われる予定です。
 女子は48kgから81kg超級までの12階級、男子は48kgから92kg超級までの13階級で競われます。
 下記の日本代表メンバーは明日16日に日本を発つ予定です。

 

[日本代表]
男子ミニマム級=48kg級
荒竹一真(駒澤大学)

 

男子フライ級=51kg級
田中将吾(東洋大学)

※ケガにより欠場

 

男子バンタム級=54kg級
牧野草子(自衛隊体育学校)

 

男子フェザー級=57kg級
原田周大(専修大学)

 

男子ライト級=60kg級
西山潮音(駒澤大学)

 

男子ライトウェルター級=63.5kg級
北本隼輔(駒澤大学)

 

女子ミニマム級=48kg級
加藤光(東洋大学)

 

女子ライトフライ級=50kg級
篠原光(青山学院大学)

 

女子フライ級=52kg級
木下鈴花(日本体育大学)

 

女子バンタム級=54kg

成田華(日本体育大学)

 

女子フェザー級=57kg級
入江聖奈(日本体育大学)

 

女子ライト級=60kg級
田中鈴華(芦屋大学)

最年長の牧野