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ュース&おしらせ NEWS & NOTICE

関係各位   やり直し総会について(報告)    令和7年3月15日に、『令和4年度総会での理事24名の一括選任の取り消しの瑕疵を是正するための、やりなおし総会』が開催されました。  多くの正会員の皆様、関係者の皆様からご協力、ご支持をいただきまして、24名全ての理事候補者が、賛成多数(最低賛成票29票)をもって可決、選任されましたことをご報告させて頂きます。    これをもちまして、当連盟の抱えておりました全ての瑕疵が是正され、健全な運営状態となりました。  ご協力くださいました全ての皆様に改めまして感謝申し上げます。  もちろんこれは、新しいスタートでしかありません。これから当連盟執行部、理事会が、健全な、開かれた、公正な運営を行なっていく事への皆様の期待の表れだと感じております。    役員一同、皆様の期待に十分に応えて、公益社団法人に相応しい組織運営を行なって行くようにこれからも精進してまいります。   令和7年3月17日 公益社団法人日本ボクシング連盟 会長 仲間達也
関係各位   (公社)日本ボクシング連盟 会長 仲間 達也   林田耕二 氏に対する謝罪と 記者会見の実施について(ご報告)    標記のことについて、令和7年3月16日㈰ 都内において、日本ボクシング連盟 会長の仲間より林田耕二氏に対して、改めて直接の謝罪を行わせていただいた後、記者会見を行わせていただきましたので、ご報告させていただきます。   関連:https://jabf-revival.com/20250228-2/(林田耕二 氏に対する謝罪並びに処遇について)   以 上
○登録をご希望の個人の方  都道府県連盟内のボクシング連盟加盟団体へお問合せください。   ○団体として日本ボクシング連盟へ登録を希望の方  都道府県連盟ボクシング連盟へお問合せください。     ○ 団体(学校・ジム等)責任者用 ログイン   ○ 選手・役員 ログインURL   ※団体での登録が完了した後より、ログインが可能となります。   選手手帳の購入は上記、団体管理画面または選手・役員管理画面よりログインしてお申込みください。 ※選手手帳の到着まで2週間ほどかかる場合があります。お早目の注文をお願いいたします。   ☆各種ルールブック・ 規程規則はこちら
関係各位   (公社)日本ボクシング連盟 会長 仲間 達也   林田耕二 氏に対する謝罪並びに処遇について(ご報告)    平成27年7月24日に林田耕二(以下 林田氏)が長崎県(処分庁 長崎県教育委員会)に懲戒免職処分を受けたことを受け、平成27年9月4日に日本ボクシング連盟(以下 本連盟)は林田氏に除名の処分を下した旨ホームページに掲載しておりました。    林田氏が長崎県(処分庁 長崎県教育員会)に対し懲戒処分取消等請求を行った裁判において、最高裁で処分撤回が確定しました。    これを受け、本連盟は速やかに代理人を通じて謝罪と今後の名誉回復を約束いたしました。林田氏からも、本連盟等に対してご海容頂ける旨の回答を頂くことができました。林田氏の寛大なご配慮に感謝いたします。    なお、本連盟は令和7年2月26日に理事会を開催し、平成27年9月4日以降現在に至るまで、林田氏の地位は維持されていたこと、今後ともその地位が維持されることなどを内容とする林田氏との間の確認書締結につき審議・決議が行われ全会一致で承認されましたので合わせてご報告申し上げます。 以 上
関係各位   (公社)日本ボクシング連盟 会 長  仲 間 達 也       専務理事代行の就任について(ご報告)   標記のことにつきまして、令和7年2月26日に開催された第12回理事会において、かねてより専務理事補佐として従事いただいておりました、林田 豊 氏が専務理事代行として就任いただきましたことをご報告申し上げます。   以 上
関係各位   (公社)日本ボクシング連盟 会長  仲間 達也   令和7年3月15日に予定している、いわゆる“やり直し総会”開催に向けての説明   謹啓 立春の候、ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。平素は本連盟への取組に対し格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。  さて標記について、令和6年11月26日付「令和6年12月15日(日)臨時総会延期について(お詫び)」文を送らせていただいた後より、時系列に下記現状の報告をさせていただきます。   記   1.令和6年10月16日、本連盟正会員らを申立人らとして、東京地方裁判所8部に臨時総会招集請求の申立てをしたところ(東京地方裁判所令和6年10月23日付令和6年(チ)第73号社員総会招集許可申立事件)、担当裁判所から、上記手続きとは異なる方法で臨時総会を開催するように指示がありました。なお、上記申立ては、複数の弁護士にその方法論について相談の上行ったものでした。   2.そこで、同年11月3日、上記担当裁判官の意向に従い、新たに監事を申立人として申立をしたところ(東京地方裁判所令和6年11月5日付令和6年(チ)第75号仮代表理事選任申立事件)、担当裁判官(前述の裁判官とは別の裁判官が担当)より、この方法は採れないという連絡がありました。   3.その後、当初に事件の裁判官と直接弁護士がやり取りもしていますが、弁護士からは、裁判所自身の考えが一義的ではなく、できるだけ先例を作りたくないようで何とか自主的に対応するよう誘導されていると聞いています。弁護士は、どういった進め方をするにしても、できるだけ裁判所の意見を聞いて後々問題を残さないように進めていると報告がありました。   4.令和7年1月30日東京地方裁判所書記官より電話があり、今回の申立は裁判官として直接話できないと連絡があったそうです。事前に相談したい事項をファックスしたそうですが、回答できないとの返答があったとのことです。裁判所の突然の対応の変化に弁護士は違和感を覚えたと聞いています。 いずれにせよ、現状東京地方裁判所との話が前に進まないことを受け、今後の対応をどうすればよいか令和7年2月6日JOC法務相談を受けることとなっています。   5.以上が令和7年3月15日やり直し総会開催に向けての進捗状況となります。   謹白